小栗旬さんと西島秀俊さんが主演を務め、話題になっているドラマ「CRISIS(クライシス)」の第6話がオンエアされましたね!

さて、そんなドラマ「CRISIS(クライシス)」の放送ですが、学校や仕事で忙しくて見逃してしまったり、録画するのを忘れてしまったりした人も多いんじゃないでしょうか。

そこで今回は、ドラマ「CRISIS(クライシス)」の最新話のオンエアを見逃してしまっても、安全に視聴できる方法を紹介します。

また、動画視聴方法だけではなく、ドラマ「CRISIS(クライシス)」のあらすじや感想についても見ていきます。

それでは、ドラマ「CRISIS(クライシス)」の最新話の視聴方法について紹介します。

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ドラマ「CRISIS(クライシス)」 第7話のあらすじ

テロリスト集団・平成維新軍がテロを思わせる犯行予告を出し、鍛治(長塚京三)は警視総監の乾(嶋田久作)から特捜班をフル稼働させて阻止するように命じられる。しかし、平成維新軍の標的は不明で、手がかりもゼロとあって、稲見(小栗 旬)や田丸(西島秀俊)ら特捜班メンバーも今回はテロを未然に防ぐ手立てが思い浮かばない。

そんななか、ハッカーだった頃に平成維新軍の前身と思われる組織に所属していた大山(新木優子)は、犯行予告に記された一節が、以前、自分が仲間の一人に教えた言葉だと指摘。“坂本”と名乗るその人物の素性はおろか、性別すら知らないが、当時、偶然手に入れたメールアドレスを元に本人の居場所を特定できると言う。

大山が調べた情報によって、特捜班は坂本(今井悠貴)を拘束。一見ごく普通の高校生に見える坂本は、吉永(田中哲司)の取り調べに表情一つ変えず、無言を貫くが、大山が“岡田”を名乗っていたかつての相棒だと分かると、徐々に口を開き始める。そして、権力を持つ大人に深い憎悪を抱いていることが判明するも、平成維新軍によるテロ計画については決して口を割らない。さらに、大山は自宅から押収した坂本のパソコンから情報を抜き取ろうとするが、パスワード解析が一向に進まない。このままでは予告通りテロが起きてしまう――。一度は諦めかけそうになるも、稲見が発した“ある言葉”を受け、意を決して再びパソコンに向かった大山は…!?

引用元:https://www.ktv.jp/crisis/story/07.html

ドラマ「CRISIS(クライシス)」の放送日程・オンエア時間、出演者、スタッフetc

  • 放送期間、放送時間・・・2017年4月11日~、21時00分~21時54分
  • 出演者(キャスト)・・・小栗旬、新木優子、野間口徹、西島秀俊、長塚京三、田中哲司

ドラマ「CRISIS(クライシス)」 第7話の感想

では、実際にドラマ「CRISIS(クライシス)」第7話の放送を見た人の感想を見ていきたいと思います↓

20代女性

7話で印象に残ったシーンは、テロの主犯であるさかもとが何故自ら手を汚さずにここまでのテロを行なっているのかということ事情聴取中に語りはじめたシーンです。違う話をしているように見えましたが、何故テロを起こそうと思ったのかという思いが語られていました。共感はでにないけれど、思いがあってこその行動だったのだと、無性に感情移入してしまいました。また、平成維新の会。なんて非現実な団体なんだろう。高校生や学生がこんなこと起こして何になるんだろうと疑問でした。そして、一切の共感はできないなと思いましたが、社会で生きる中で色々なことに葛藤し、少しでも良い世界にしたいという思いがあることはわかりました。そして、その思いはあって当然だとも思います。でも、やり方が間違っていると私は思います。テロをしても誰も喜ばない、得をしない。テロを起こさずに、彼らが楽になる方法があればいいのにと思いました。

ドラマ「CRISIS(クライシス)」 第8話の以降のストーリー展開の予想

では、先ほど感想を寄せてくれた30代女性の方が予想をしていただいた内容がこちらになります↓

7話では久しぶりに平成維新の会の主犯に迫り、主犯の思いが語られましたが、今回5人が捕まったところで、主犯が言うようにこのテロはまだまだ収まらないのだろうと思いました。主犯だけでなく、この組織に共感する人が多すぎる。そう感じました。
また、7話では、あまり警察上層部のことが出てこなかったので、8話ではもっと警察上層部の悪巧みが出てくるのではないかと思います。特捜部とは何か、誰が何のためにというような黒い部分が浮き彫りになってきそうだなと思います。
そして、予告でもあったように、小栗さんと西島さんのバディー感にはこれからも注目をしてみたいと思います。あの2人だからこそ戦える、向かっていけるかっこよさがこれからもみられると思います。

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